北海道バイクの旅-02 ― 2024/08/26 13:24
「7月29日」
吉祥院『発5:30』車→成田成田発7:45→新千歳9:35
レンタル819 新千歳空港
新千歳空港→180Km走行:旭川(宿泊))
成田は改正40度を超す暑さの中離陸
約1時間半で新千歳空港に着陸、小雨が降り続いている中レンタルバイク屋に送迎バスで向かい
手続き後荷物を荷台に取り付け雨具を着て4人で旭川に向けて出発。
国道275号 と 国道12号 経由3 時間 13 分180 kmの行程。
雨具を着た足が走行時の風にさらされ冷たく右足のふくらはぎあたりが痙攣気味、寒い。ズボンは下着まで濡れているが緊張しての走行からあまり冷たく感じない、
ホテル着ごシャワーを浴び近くの焼き肉屋まで出かけジンギスカンや焼き肉とビールで乾杯
ホテルトレンド旭川泊
〒079-8413北海道旭川市永山3条19丁目1-2
吉祥院『発5:30』車→成田成田発7:45→新千歳9:35
レンタル819 新千歳空港
新千歳空港→180Km走行:旭川(宿泊))
成田は改正40度を超す暑さの中離陸
約1時間半で新千歳空港に着陸、小雨が降り続いている中レンタルバイク屋に送迎バスで向かい
手続き後荷物を荷台に取り付け雨具を着て4人で旭川に向けて出発。
国道275号 と 国道12号 経由3 時間 13 分180 kmの行程。
雨具を着た足が走行時の風にさらされ冷たく右足のふくらはぎあたりが痙攣気味、寒い。ズボンは下着まで濡れているが緊張しての走行からあまり冷たく感じない、
ホテル着ごシャワーを浴び近くの焼き肉屋まで出かけジンギスカンや焼き肉とビールで乾杯
ホテルトレンド旭川泊
〒079-8413北海道旭川市永山3条19丁目1-2
北海道バイクの旅-03 ― 2024/08/26 13:31
北海道バイクの旅-04 ― 2024/08/27 17:13
「7月31日」
霧雨の中厚岸に向けて出発。しれとこ峠に向かうがだんだん霧が濃くなり峠につく頃が最悪の視界2メートルと前を走るバイクのテールランプを追いかけながら走行しかし少し距離が空くと見えなくなりセンターラインを頼りにキツイ下りカーブを転倒を恐れながら走行峠の頂上にある展望台には残念ながら通過して慎重に下りカーブを下った。視界を遮るべったりと張り付く水滴を左手でワイパーのように左右にこすり視界を確保するが数秒もするとまた視界を遮る。右手はアクセルのコントロールでうごかせない左手でワイパーとして動かしているときは当然片手運転となりながら急な下り坂を注意深く下っていくがすぐに次の急なカーブが現れる心拍数のあがるのが感じられる。スピード落とすと前方のテールランプが見えなくなりセンターラインのみが頼りのライドりだ、私は一番後方での走行なので離されるの怖いレースではないのだが遅れをとるのはヤダ!
少しずつアクセルを開けると前方のテールランプが見えてきた。少し平坦な道になると、霧が晴れてきた。意地悪な天気だ。
やがてら羅臼港 につく頃には快晴になり、海岸通りは我々の貸し切り状態で快適にバイクを進める。だが、突然後方から大型バイクや地元の車がものすごいいきをで4台の小型バイクを追い越していく。これが北海道の旅と感じる。快晴の海岸通りを進んでいくと進行方向の左手に北方領土の島が見える。ロシア領「国後」がこんな近くにあるのか、あの島は泳いで渡れそうな近さにあることにホントに驚く。返せ北方領土。
道の駅 知床・らうす 駐車場にバイクを止めると知床の女と再会。オイスターバーにて生ガキを食べる。民宿あっけしに宿泊・夕食は花咲ガニ・生ガキ・焼き牡蠣・ヒラメの煮つけ・刺身の盛り合わせなど豪華食事・
霧雨の中厚岸に向けて出発。しれとこ峠に向かうがだんだん霧が濃くなり峠につく頃が最悪の視界2メートルと前を走るバイクのテールランプを追いかけながら走行しかし少し距離が空くと見えなくなりセンターラインを頼りにキツイ下りカーブを転倒を恐れながら走行峠の頂上にある展望台には残念ながら通過して慎重に下りカーブを下った。視界を遮るべったりと張り付く水滴を左手でワイパーのように左右にこすり視界を確保するが数秒もするとまた視界を遮る。右手はアクセルのコントロールでうごかせない左手でワイパーとして動かしているときは当然片手運転となりながら急な下り坂を注意深く下っていくがすぐに次の急なカーブが現れる心拍数のあがるのが感じられる。スピード落とすと前方のテールランプが見えなくなりセンターラインのみが頼りのライドりだ、私は一番後方での走行なので離されるの怖いレースではないのだが遅れをとるのはヤダ!
少しずつアクセルを開けると前方のテールランプが見えてきた。少し平坦な道になると、霧が晴れてきた。意地悪な天気だ。
やがてら羅臼港 につく頃には快晴になり、海岸通りは我々の貸し切り状態で快適にバイクを進める。だが、突然後方から大型バイクや地元の車がものすごいいきをで4台の小型バイクを追い越していく。これが北海道の旅と感じる。快晴の海岸通りを進んでいくと進行方向の左手に北方領土の島が見える。ロシア領「国後」がこんな近くにあるのか、あの島は泳いで渡れそうな近さにあることにホントに驚く。返せ北方領土。
道の駅 知床・らうす 駐車場にバイクを止めると知床の女と再会。オイスターバーにて生ガキを食べる。民宿あっけしに宿泊・夕食は花咲ガニ・生ガキ・焼き牡蠣・ヒラメの煮つけ・刺身の盛り合わせなど豪華食事・



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